サイレントマジョリティー団結

サイレントマジョリティー団結

自分語りをするための自己満足ブログ

藤田ニコルさんと始めて握手を交わしたあの日から一年。

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万国のサイレントマジョリティー及びFランク闘争者の諸君、団結しているかな?

 

遡るは、去りし日、2016年8月18日

小生の中で大きな革命が起った。

 

あの夏の日から今日に至までの奇跡を書いていこうじゃあないか。

ファンになるつもりなんてなかった。

最初はネタ作りのつもりだった。

 

小生は自分語りが趣味だ。承認欲求、自己顕示欲、その総てが高すぎる。

それ故のブロガーなわけだが、この日もそのネタをつくる、即ち「武勇伝」を

増やしたいが為にJKしかいないであろうイベントに向かっていた。

 

もちろん藤田ニコルなんてさらさら興味ない。

 

ただ、その時は、「ネタ作りをしたい」これだけが原動力となっていたのだ。

その時まではな。

何故だろうか、その魅力に惹かれていた。

一年前の今日、小生はニコルと始めての謁見を果たす。

そのときの事は

こちらをごらんください↓

www.kgm.tokyo

 

そう、この瞬間、小生の中で何かが変わっていた。

冷やかしの目で参加したイベント。

 

すっかりその目は、カリスマにひれ伏し、崇拝への思いへ変わっていた。

それからというもの、ニコルへの思いは崇拝心へと変わっていった。

そのイベントの日から小生は藤田ニコルというカリスマを支持することにした。

 

ニコルは今となってはテレビに引っ張りだこ、一般人からもかわいいと言われる。

しかし、その魅力にいち早く気づいたのがこのオレ、小生だ。

 

小生はニコルへの熱烈なリスペクトの名の下いろいろなことをした。

 

↓髪の毛をピンクにしたり

www.kgm.tokyo

 

↓渋谷のハロウィンでニコルのCDジャケットのコスプレをしたり

www.kgm.tokyo

 

とにかく、リスペクティングをした。

認知もされた。

www.kgm.tokyo

ニコルからはこのような行動を評価されたのか(?)

認知にも成功した。実際にイベントで確認済み。

 

数少ない男子にこちゅうの仲間入りを果たした訳だ。

 

あの夏の日から一年、変わらない思いと、変わり続けるニコル。

ここまではこの一年のまとめをしておいた訳だが

あの夏の日から、小生はまだニコルを崇拝し続けている。

それと同時にニコルは進化し続けている。

 

先日ニコルはpopteenを卒業、新たな道を歩み始めた。

 

その勇姿を、カリスマ的生き方を、その総てを、リスペクトし続ける所存である。

 

藤田ニコルという人間にあえて良かったと、小生は思う。

そして、小生の布教活動もあってか

周りではニコルファンが増えてきた気もする。

 

あの夏の日、確実に革命が起きていた。

確実に何かが変わっていた。

 

あれから一年、変わらないリスペクトの思いと

変化を続ける藤田ニコル氏への、思い。

 

その火が燃え尽きるまで応援する所存。

 

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