サイレントマジョリティー団結

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自分語りをするための自己満足ブログ

藤田ニコルがPopteenを卒業!まだまだ革命は続くだろう。【藤田ニコル学】

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万国のサイレントマジョリティー及びFランク闘争者の諸君!団結しているかな?

 

さて、今回は、小生が敬愛する藤田ニコル先生への文章である。

去る、7月31日付けで圧倒的カリスマ藤田ニコル先生は

その、専属ファッション雑誌である「Popteen」を卒業しなすった訳であるが

それに付いての考察を述べさせて頂いた上で藤田先生による革命がまだまだ続くということを述べさせて頂こうじゃあないか。

 

 遡るは6月29日、その宣言は急すぎた。

遡るは本格的にカレンダーより早くシャツの袖口をまくり始めたあの日。

万国のにこちゅう達を震撼させた、できごとが起きた。

それは小生と同じくブロガーになった藤田ニコル大先生のブログに於ける布告だった。

 

これは急な宣言すぎた。

小生は当時20歳の成人として

この宣言に於けるにこちゅうの空気感を静かに見守ろうとしていた...

 

冷静すぎるにこちゅう、藤田ニコルは愛されている。

小生はその空気感を感じ

サイレントにこちゅうになり、静かに見守ることにした。

 

するとファンであるにこちゅう達からは

ブーイングは愚か、悲しみの声すら聞こえない。

 

聞こえてくるのは

これからのにこるんを応援し続ける契りを交わすコメントばかり。

 

それを見て、小生はモデル「藤田ニコル」の生き様

真のカリスマとして崇拝されていることを再び肌で感じることに成功した。

これほど愛されるモデルはかつて存在しただろうか?

 

藤田ニコル大明神の卒業タイミングは絶妙。この決意を出来た彼女はカリスマとして君臨し続けるだろう。

藤田ニコル先生の卒業宣言のタイミングは絶妙すぎた。

しかしこのタイミングこそ、圧倒的カリスマ故の理由があるのだろう。

そう感じ取ったのだ。

それには2つの理由がある。

 

理由1:Popteen No.1モデルの玉座に着座した今だからこそ。

圧倒的カリスマはその玉座にいかに長く座るか、そしてその玉座からいつ立ち退くか。

それが今後もカリスマとして君臨し続けるかつながってくるのである。

あのNo.1アイドル前田敦子は一度玉座を大島優子に譲ったが

再び玉座に着座することに成功するとその座から卒業を宣言した。

 

それ故に今でもカリスマとして君臨しているのである。

 

理由2:一番熱い時代の一番熱いファンの年齢層が変わる前の移行。

藤田ニコルはおそらく今絶頂に人気な状態にある。これからもそうであり続けると小生は確信しているが、今、一番熱いニコルのファン層がPopteenという雑誌を卒業する時は必ず来るだろう。

ファンが次の世代のファッションに移行する時

Popteenの読者=ニコルのファンという構図じゃなくなってしまう可能性がある。

ここはモデルとしての嗅覚であったのかもしれないが

今ニコル自身がモデルとしてのファッション的年代を上に上げる事により

Popteenという雑誌を卒業したニコルのファン達が、また次の雑誌でニコルを応援する事が出来る。

そうだ、ニコルはファンと共に成長したのだ。

 

No.1からOnly.1への革命は続く。

藤田ニコルは努力家であるのは皆さん承知であろう。

たとえばニコラ時代、カラコンを禁止されていた中ニコルはカラコンを許可され

独自のメイク術でNo.1の座を目指すのではなく

Only.1の座に座る事を目指していたに違いない。

 

今ではバラエティーに引っ張りだこのOnly.1に。

これは後輩Popteenモデルに新たな道を開いたとしか良いようが無い結末だ。

 

まさに藤田ニコル先生は革命家なのだ。

 

結果はBye Byeたのしんだもんがち。

あの曲「Bye Bye」にもあるように

ニコルは「楽しむこと」を目的とした人生を送っている。

小生はそんな彼女にリスペクトの意を評したい。

 

これからも彼女は彼女らしい人生

すなわちサイレントマジョリティーを団結させる人生を送るだろう。

 

ちなみに小生大學生、Popteenを購入W

小生大學生は1冊自らのポケットマネーでPopteenを購入しましたw

さらに後輩から誕生日プレゼントで一冊貰いましたので我が家には2冊の

Popteenがあります。

小生はこれを家宝にしたいと思います!W

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アンケートも書きましたW

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それじゃあ、Good Luck ニコル way信じる道へ。