サイレントマジョリティー団結

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自分語りをするための自己満足ブログ

祝 藤田ニコル(にこるん)ご生誕19周年^〜^

同志諸君、おはようございます^^

さて、今日は何の日であろうか。

1998年2月20日、この日は小生が尊敬して止まない

エンドレスサイレントマジョリティーレボリューションの創始者

藤田ニコル先生のご生誕記念日であります。

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当ブログの誕生もニコル先生の記事から始まった。

今日という素晴らしい日を讃える記事を書かせて頂こうと思います。

 

 

まずは最初に小生とにこるんの歩みについて丁寧に記していきたいと思うところ、思いますので、是非、ご拝読願いたい。

 

ニコルと僕とときどきリプライ

〜出会い〜

我がブログも生誕約半年であるところですが、このブログの旗揚げも

藤田ニコルと共にあった...って、よく見たらちょうど半年記念日だブログ。

記念すべき第一回更新ここに記されている通り運命の去る8月18日

小生は、「人生のネタ作り」の名目の名の下、ニコルのチェキ会に漢1人で参加した。

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明らかに原宿系でもない小生に優しく神対応してくれたニコルに小生は心うたれた。

まぁ実際最初からカリスマ性は高いと感じていたが、

ニコルの人気とはカリスマ性以上に笑顔に秘める優しさにあるだろうと痛感した。

 

そして漢KGMは「にこちゅう」になってしまった。

小生は兼ねてから大和魂という言葉を大切にしていて、髪色も染めた事なかった。

しかしニコルのカリスマ性に心うたれた小生に一抹の思い...

 

「このカリスマ性を我が人生に反映することはできないだろうか」

 

そう考えた小生は早速髪色の変化を繰り返した(お陰様で髪質は死んだ)

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これも「Bye Bye 楽しんだもの勝ち」の精神によるものである。

後悔等していない。するものか。これも「我が人生に於ける革命」なのである。

 

渋谷ハロウィンにてニコルとの約束を遂行。

このあと、実は我が人生に於ける、2回目のニコルへのイベントに参加した。

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そのときガチのにこちゅうになってしまった訳だが

その際、約束したことが一つあった。

 

「渋谷ハロウィンにニコルのBye Byeのコスプレで行く」

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漢KGM、そして武士KGM一度した約束は必ず遂行する。

逆に言えばできない約束は遂行しない。この言葉に限る。

もちろん有言実行、実施させて頂いた。

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地獄絵図きわまりない。しかしニコルはこれにTwitter上でイイネをしてくれた

これを「よくやってくれた、我が舎弟よ、同志よ」というメッセージと勝手に解釈させて頂きたいと思った。→そのときの記事

 

そしてリプライを頂いたあの日。

それでもリプは貰えなかった。さすがにフォロワー160万人声のニコルには

小生の声なんて「声なき声」すなわち「サイレントマジョリティー」だったのだ。

 

しかしそんな一抹の悲しみにくれていたあるテスト帰還の夜

小生はリプを頂いた。

このツイートをご覧頂きたい。

 小生は夜泣きした。

それは慶びの感涙。この日、勉強する気がなくなってしまった。

もちろん次の日大學で若干祭り状態になった。

大學に友達が居ない小生からしたら「ミッドナイトレボリューション」という

位置付けになった日だった。

 

ニコルをこれからも支援し続ける。

こんな素晴らしきファン思いのニコルを応援し続けることをここで誓う。

それはもちろん、ニコルの良さを発信するもであり、なおかつファンとしてもイベントに参加していこうと思うところ、思うのである。

 

少なくとも小生の周りの人間は

「最近にこるん可愛くなった」という人間や

ニコルおもしれえな」という決して「マジョリティー(少数)」ではない意見が聞こえてくる。

 

小生の使命とはニコルの事を好きなメンズ

すなわち「サイレントマイノリティー」を

サイレントマジョリティー」へと規模を広げ

さらに「ノイジーマジョリティー」へと進化させていくものである。

 

もう一度言おう、1998年2月20日、藤田ニコルはこの世に命を受けた。

圧倒的カリスマになる運命を背負い。

その素晴らしき人格は人々を海へ駆り立てる。

 

ニコルがハタチになった暁には杯を持って乾杯できる

そんな日がいつかくる事を願っている所存である。

 

Bye Bye^^

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